<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>クレジットカード比較ハンドブック</title>
	<atom:link href="http://card-hikaku.biz/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://card-hikaku.biz</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 21 Nov 2011 02:41:13 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.1</generator>
		<item>
		<title>ビュー・スイカカード</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/11/20/%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/11/20/%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 04:53:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://card-hikaku.biz/?p=4588</guid>
		<description><![CDATA[ビュー・スイカカードはJR東日本から発行されているSuica機能付きのクレジットカードです。ショッピング専用カードでキャッシング機能は最初からついていないという特長があります。国際ブランドはVISA、マスターカード、JC &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/11/20/%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4589" title="viewsuica_img_01" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/viewsuica_img_01-e1321763203390.jpg" alt="" width="150" height="94" />ビュー・スイカカードはJR東日本から発行されているSuica機能付きのクレジットカードです。ショッピング専用カードでキャッシング機能は最初からついていないという特長があります。国際ブランドはVISA、マスターカード、JCBの3種類から選ぶことができます。年会費は500円と一般的なクレジットカードに比べてかなり低い設定となっています。</p>
<h3>ビューSuicaカードとオートチャージ</h3>
<p>SuicaはJR東日本が発行する前払いの電子マネーで、電車の運賃の他にショッピングも利用することができます。前払いの電子マネーは残高がなくなるとチャージを剃る必要がありますが、オートチャージを利用すると入金する手間を省くことができます。ビュー・スイカカードではこのオートチャージを利用することができます。</p>
<p>事前に設定をしておけば改札を通るときに残高不足でも止められることなく通過することができます。クレジットカードの利用枠の範囲内であれば改札を通るときに自動的にチャージするからです。チャージされた金額と残高は改札に表示されます。</p>
<p>SuicaはJR東日本だけではなくPASMOが利用できる首都圏の私鉄や地下鉄でも利用が可能です。また、交通系の電子マネーが統一されることも決まっているので、近い将来は全国で利用が可能となり、オートチャージはますます便利になります。</p>
<p>ただし、自動改札出場時、Suica電子マネーでの買い物利用時、新幹線の自動改札機、私鉄とJRの連絡用改札機、簡易Suica改札機では、オートチャージサービスは利用できないので注意しましょう。</p>
<h3>ビューSuicaカードとSuica定期券</h3>
<p>ビューSuicaカードではSuica定期券の機能を付帯することができます。毎日の通勤や通学には便利な機能です。一体型となっているためカードの枚数が増えず便利な点もありますが、最も便利なのは定期券の区間外への移動です。通常であれば区間外へ移動する場合はその都度精算が必要ですが、一体型の場合は改札で自動清算するため精算機に並ぶ必要がありません。</p>
<p>またJR東日本の区間だけでなく他の鉄道会社にまたがる場合やバス会社の敵権もまとめることができます。つまりビューSuicaカード一枚ですべての定期券の機能を持つことができるのです。紛失した場合でもクレジットカードによる不正利用の他に、定期券部分に関しても補償を受けることができるので安心です。</p>
<p>ビューSuicaカードの申込は公式サイトでどうぞ⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/272260/" target="_blank">「ビュー・スイカ」カード<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/272260/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
<h3>ビューSuicaカードのポイント</h3>
<p>◆ポイントを貯める<br />
ビューカードでは利用金額1000円に対して2ポイントが付与されます。さらに下記の利用（Viewプラス）についてはポイントが通常の3倍、つまり1000円で6ポイント付与されるのでお得です。</p>
<p>・きっぷ、定期券、回数券<br />
・びゅう国内旅行商品<br />
・Suica定期券、MySuica（記名式）、Suicaカード<br />
・ビューカードでのSuica入金（チャージ）<br />
・オートチャージ<br />
・SuicaインターネットサービスからのSuica入金（チャージ）</p>
<p>また、紙の請求書を発行しないWEB明細を利用することで、毎月20ポイントが付与されるのでインターネット環境のある人は登録しておくだけでお得になります。</p>
<p>◆ポイントを交換する<br />
貯まったポイントはSuicaにチャージしたり、商品交換したりできます。チャージの場合は400ポイントで1000円のチャージが可能です。還元率は一般的な0.5％ですが、ポイントが3倍になるサービスが多いので実質的な還元率は1.5％に近くなります。</p>
<p>ビューSuicaカードの申込は公式サイトでどうぞ⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/272260/" target="_blank">「ビュー・スイカ」カード<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/272260/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
<h3>ビューSuicaカードの審査</h3>
<p>クレジットカードの審査基準は社外秘となっているので、却下された理由を問い合わせても返答してくれるクレジットカード会社はありません。しかし審査基準はある程度推測することができます。ビュー・スイカカードの場合はキャッシング機能が付帯されていないという点が一般的なクレジットカードと大きく違っています。</p>
<p>キャッシング機能を付帯しなかった理由は貸金業法が改正されて金利が引き下げられたことでキャッシングの利益率が低くなったことがあります。更に総量規制によって貸付の限度も決められ、主婦に貸付をする場合は面倒な書類が必要になりました。こうした状況を考えると、あまり利益が高くないキャッシングサービスを付帯して、事務手続きを煩雑にするよりは外したほうがいいと考えたのでしょう。</p>
<p>また、キャッシングがなくてもカードを利用したいと考えて申し込む場合はそれだけ健全な利用をすることになるので貸し倒れのリスクも低いと考えることもできます。つまりビュー・スイカカードの審査基準はキャッシング機能付きのクレジットカードに比べると低くなっていると考えられます。</p>
<p>ビューSuicaカードは普段、交通機関を利用するために使用するので平均の利用金額もそれほど大きくありません。カード利用枠もそれほど大きい必要がない点も審査基準を低くする要因の一つになります。過去の支払い遅延などがない限り、一般的なクレジットカードよりは入会しやすいカードということができます。</p>
<p>ビューSuicaカードの申込は公式サイトでどうぞ⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/272260/" target="_blank">「ビュー・スイカ」カード<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/272260/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/11/20/%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>NTTグループカード</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/07/11/ntt%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/07/11/ntt%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 22:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4530</guid>
		<description><![CDATA[NTTグループカードには二つのポイントサービスがあり選択性となっています。それぞれのポイントコースの特長を理解して自分にあっているサービスを選びましょう。 ポイントプレゼントコース ・ショッピング利用1000円で10ポイ &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/07/11/ntt%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4531" title="ntt" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/07/ntt-e1310338123532.jpg" alt="" width="150" height="94" />NTTグループカードには二つのポイントサービスがあり選択性となっています。それぞれのポイントコースの特長を理解して自分にあっているサービスを選びましょう。</p>
<h3><strong>ポイントプレゼントコース</strong></h3>
<p>・ショッピング利用<strong>1000円で10ポイント</strong>付与<br />
・NTT東日本・西日本・コミュニケーションズの利用<strong>200円で2ポイント</strong>付与<br />
・1年間（2月～翌月1月）で<strong>5000ポイントに達するたびに500ポイント</strong>プレゼント<br />
・ポイント獲得月から2年間有効</p>
<p>プレゼントコースでは7000ポイントで5000円分のVISAギフトカード（還元率0.71%）、4000ポイントで2000円分のキャッシュバック（還元率0.5%）ができます。NTTグループの料金以外に利用したいという場合には商品を選ぶ楽しみがあるプレゼントコースもおすすめです。ギフトカードへの還元率は他社カードに比べると高い還元率です。ショッピングモールの「バイゾウTOWN」を利用すれば還元率はその分は2倍以上になります。</p>
<h3>おまとめキャッシュバックコース</h3>
<p>ポイントの付与はプレゼントコースと同じです。なお、後述の出光キャッシュバックシステムの対象となる利用はどちらのコースもポイント付与の対象外なので注意しましょう。</p>
<table>
<caption>おまとめキャッシュバックコースのキャッシュバック率</caption>
<tbody>
<tr>
<td>月間カード 利用金額</td>
<td>月間獲得 ポイント</td>
<td>キャッシュ バック率</td>
</tr>
<tr>
<td>0～2 万円未満</td>
<td>0～190</td>
<td>0%</td>
</tr>
<tr>
<td>2～4 万円未満</td>
<td>200～390</td>
<td>1.5%</td>
</tr>
<tr>
<td>4～6 万円未満</td>
<td>400～590</td>
<td>3.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>6～8 万円未満</td>
<td>600～790</td>
<td>4.5%</td>
</tr>
<tr>
<td>8～10 万円未満</td>
<td>800～990</td>
<td>6.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>10～20 万円未満</td>
<td>1,000～1,990</td>
<td>8.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>20～30 万円未満</td>
<td>2,000～2,990</td>
<td>18.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>30～40 万円未満</td>
<td>3,000～3,990</td>
<td>28.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>40～50 万円未満</td>
<td>4,000～4,990</td>
<td>38.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>50～60 万円未満</td>
<td>5,000～5,990</td>
<td>50.0%</td>
</tr>
<tr>
<td>60 万円以上</td>
<td>6,000～</td>
<td>60.0%</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>キャッシュバックコースでは毎月の利用金額に応じて上記の表の通りキャッシュバック率が決定します。そのキャッシュバック率が下記の対象料金に対して適用されますが、対象料金の上限は15000円です。つまり<strong>最大で9000円がキャッシュバック</strong>金額の上限ということになります。</p>
<h3>プレゼントコースとおまとめキャッシュバック選択の基準</h3>
<p>プレゼントコースではキャッシュバックの還元率は0.5%なので月2万円未満の利用の場合はプレゼントコースを選ぶとよいでしょう。2万円以上確実に利用するという人はおまとめキャッシュバックコースを選ぶとお得です。最低でも1.5%が還元されます。といった解説は他のサイトでも記述されていると思いますが、同じ還元率でも対象が違うということを見落としています。</p>
<p>プレゼントコースの還元率0.5%はショッピング利用金額に対する還元率です。しかしキャッシュバックコースのキャッシュバック率は最大でも15000円に対する還元率になります。そこで<strong>同じ毎月2万円の利用</strong>をして実額でどれくらいの差があるのか確かめてみたいと思います。</p>
<p><strong>・プレゼントコース</strong><br />
20000円×12ヶ月×0.5%=1200円（年間の還元額）<br />
※計算上の還元金額です。実際は最低交換ポイント以上でないと還元されません<br />
<strong>・おまとめキャッシュバックコース</strong><br />
毎月のキャッシュバック率は1.5%です。<br />
対象金額が最大の15000円の場合15000円×1.5%×12ヶ月=2700円でキャッシュバックコースの方がお得です。<br />
プレゼントコースの還元金額を上回る最低金額は逆算すると6700円です（1200÷12÷1.5%）。<br />
このケースでは毎月の対象金額の合計が6600円以下であればプレゼントコースのキャッシュバックがお得です。<br />
ちなみにギフトカードの場合は還元率が高いので9400円以下の場合はプレゼントコースの方がお得です。<br />
この計算を利用して自分の毎月のショッピング利用金額とキャッシュバック対象金額をあてはめて計算してみましょう。<br />
<strong>A=毎月のショッピング金額×0.71%×12<br />
B=毎月の対象金額×毎月のショッピング金額に対応するキャッシュバック率×12</strong><br />
Bの方が金額が大きければキャッシュバックコース、Aが大きければプレゼントコースでギフトカード交換するとお得です。</p>
<p>●<strong>キャッシュバック対象料金</strong><br />
・NTT東日本・NTT西日本の加入電話、フレッツ・サービス、ひかり電話等の基本料、通話・通信料等<br />
・NTTコミュニケーションズのOCNご利用代金、NTTコミュニケーションズご利用分の電話料金（県間・国際通話料金）等<br />
・NTTドコモのFOMAサービス、movaサービス、パケット通信サービス、衛星電話サービス（船舶電話を除く）<br />
・NTT-MEのプロバイダー（WAKWAK）料金等<br />
・@niftyのプロバイダー料金等<br />
・BIGLOBEのプロバイダー料金等</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/07/11/ntt%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%97%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ウォルマートカード セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/06/17/%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89-%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%82%b9/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/06/17/%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89-%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%82%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 09:26:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4463</guid>
		<description><![CDATA[クレディセゾンではアメリカン・エキスプレスと提携して、アメックスブランドのクレジットカードを数多く発行しています。ウォルマートカード セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード（以下ウォルマートカード）もそのひとつです。  &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/06/17/%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89-%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%82%b9/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4464" title="saison0913" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/06/saison0913-e1308300852856.jpg" alt="" width="150" height="94" />クレディセゾンではアメリカン・エキスプレスと提携して、アメックスブランドのクレジットカードを数多く発行しています。ウォルマートカード セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード（以下ウォルマートカード）もそのひとつです。</p>
<p>全国371 店舗の西友、LIVIN、サニーで、毎日1％の優待割引が受けられるウォルマートカードでは、毎月5日と20日に５％割引というセゾンカードでおなじみのサービスも提供されています。年会費無料でアメックスブランドのクレジットカードを持ってみたい人にもおすすめです。</p>
<p>もちろんポイントは永久不滅ポイントで、有効期限を気にすることなくポイントを貯めることができます。ただし１％オフで利用する場合には永久不滅ポイントは付与されません。西友、LIVIN、サニー以外で利用するときのためのポイントと考えたほうがいいでしょう。もちろんアメリカン・エキスプレスの加盟店でも永久不滅ポイントは付与されます。</p>
<p>毎月5日と20日の5％割引を利用した場合は永久不滅ポイントが付与されます。このときは５％割引の上にポイントも付与されるので、少し大きな買い物に利用するとお得です。また3万円以下の利用の場合はサインレスで利用できるのでカード決済がスムーズです。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td class="td_title">カードフェイス</td>
<td><img class="aligncenter size-full wp-image-4464" title="saison0913" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/06/saison0913-e1308300852856.jpg" alt="" width="150" height="94" /></td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">年会費</td>
<td class="td_left">年会費無料</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">締め日／支払日</td>
<td class="td_left">月末締め切り／翌々月4日</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">ポイントサービス</td>
<td class="td_left">永久不滅ポイント<br />
・ショッピング利用1000円で1ポイント付与<br />
・有効期限なし</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">付帯保険</td>
<td class="td_left">毎日の生活のちょっとした不安をカバーしてくれる保険「Super Value Plus」。<br />
各プラン月額300円から追加可能。</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">サービス 内 容</td>
<td class="td_left">・西友・リヴィン・サニーでの利用は、毎日1％OFF。<br />
・5日・20日のセゾン感謝デーには5％OFF！<br />
・海外2倍ポイント<br />
・アメリカン・エキスプレス・セレクト<br />
世界100以上の国（地域）で、8,000以上の優待特典を利用できます。<br />
・アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・オフィス<br />
世界140余ヵ国に及ぶネットワークを通じ、きめ細かな旅行サービスおよび会員サービスを提供し、快適な旅をサポート。</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">国際ブランド</td>
<td class="td_left"><img class="aligncenter size-full wp-image-4466" title="ico_about_amex" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/06/ico_about_amex.gif" alt="" width="39" height="34" /></td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">申込は公式サイトで</td>
<td class="td_left"><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2750108&amp;pid=880117849" target="_blank"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2750108&amp;pid=880117849" border="0" alt="" width="1" height="1" />ウォルマートカード セゾン</a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/06/17/%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89-%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%82%b9/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Tポイントが貯まるクレジットカード：ファミマTカードとTカードプラス</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/05/20/t%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%8c%e8%b2%af%e3%81%be%e3%82%8b%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%ef%bc%9a%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%9f%e3%83%9et%e3%82%ab/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/05/20/t%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%8c%e8%b2%af%e3%81%be%e3%82%8b%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%ef%bc%9a%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%9f%e3%83%9et%e3%82%ab/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2011 12:33:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4409</guid>
		<description><![CDATA[Tポイントは共通ポイントと呼ばれているポイントサービスです。Tポイント加盟店を利用すると100円で1ポイント貯まり、1ポイント1円として現金と同じように利用ができます。元々はレンタルビデオのTSUTAYAのポイントサービ &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/05/20/t%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%8c%e8%b2%af%e3%81%be%e3%82%8b%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%ef%bc%9a%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%9f%e3%83%9et%e3%82%ab/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Tポイントは共通ポイントと呼ばれているポイントサービスです。Tポイント加盟店を利用すると100円で1ポイント貯まり、1ポイント1円として現金と同じように利用ができます。元々はレンタルビデオのTSUTAYAのポイントサービスです。TポイントのTはTSUTAYAの頭文字からとっています。</p>
<p>共通ポイントとクレジットカードのポイントが違う点は、現金払いでもポイントが付与され、利用するのに年齢制限もなく、ポイントカードは誰にでも発行できる点です。ただしクレジットカードほど加盟店数は多くありません。もちろん海外でも利用することはできませんが、よく利用する店舗が加盟店になっているので、万人向けのポイントサービスです。現在は全国展開していいる企業が加盟店となっていますが、今後は中小の商店も対象にして加盟店を募集するようです。ますます身近な店舗が利用出来るようになるでしょう。</p>
<h3>Tカードプラス</h3>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-4410" title="tcard-plus" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/05/tcard-plus-e1305892707365.jpg" alt="" width="150" height="94" />Tカードプラスはアプラスが提携カードとして発行しているTSUTAYAのクレジット機能付きのポイントカードです。以前はTSUTAYA Wカードという名称ですが、名称変更と共に年会費が有料になりました。と言っても格安の525円で、年1回利用すればそれも無料になります。Tポイントは還元率1％ですが、カード決済することで0.5％「の還元率が上乗せになります。</p>
<p>Tカードプラスは基本的にはTSUTAYAの会員証を兼ねています。通常のポイントカードも会員証を兼ねていますが、1年経過すると更新手数料を支払って期限を延長します。しかしTカードプラスの場合はクレジットカードが有効な限りは自動更新となり、更新手数料も不要です。</p>
<p>Tカードプラスの詳細・「申込は公式サイトで⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/82414/" target="_blank">Tカードプラス<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/82414/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
<h3>ファミマTカード</h3>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-4411" title="famima" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/05/famima-e1305893359484.jpg" alt="" width="150" height="93" />ファミマTカードはファミマクレジットから発行されているクレジットカードです。以前は独自のポイントシステムを提供していてカードの名称もファミマカードでした。しかしTポイントのサービスを提供するようになり、カード名称もファミマTカードとなったのです。ファミマクレジットはポケットカードと近い将来合併する予定です。そうなるともっとサービスの幅が広がるかもしれません。</p>
<p>ファミマTカードではファミリーマート独自のサービスも提供しています。毎月火曜日と土曜日は「カードの日」として会員限定でポイントが2倍になります。その他会員向けのキャンペーンが随時行われているので、ホームページで情報を確認して利用するとお得です。</p>
<p>裏技的な使い方としてはQUOカード1万円分を購入するという方法があります。QUOカードは1万円で10180円の利用が可能です。つまり1.8％の還元を受けるとの同じです。クレジットポイントやQUOカードを利用したときにつくポイントなどをすべて合わせると3.3％以上の還元を受けることになります。</p>
<p>1.QUOカードをファミマTカードで決済するときに200円で1ポイントのポイントが付きます。50ポイント<br />
2.QUOカードを10180円分利用すると101ポイントが付与されます。</p>
<p>1ポイント1円として計算するとポイントだけで151円分。QUOカードのプラス分が180円で合計 331円が1万円のQUOカード購入でお得になります。還元率は3.31％です。さらにQUOカードを利用した回数によってレジポイントプラスされるので還元率は3.31％超ということになります。</p>
<p>ファミマTカードのサービス詳細や申込は公式サイトで⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/422543/" target="_blank">ファミマＴカード<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/422543/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/05/20/t%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88%e3%81%8c%e8%b2%af%e3%81%be%e3%82%8b%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%ef%bc%9a%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%9f%e3%83%9et%e3%82%ab/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おすすめのクレジットカード</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/05/16/%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/05/16/%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 May 2011 13:52:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4208</guid>
		<description><![CDATA[現在、発行されているクレジットカードの中でおすすめのものを紹介していくコーナーです。おすすめしたいカードがあれば随時追加していき、オススメのポイントを解説します。 ※カード画像をクリックすると詳細解説ページにジャンプしま &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/05/16/%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在、発行されているクレジットカードの中でおすすめのものを紹介していくコーナーです。おすすめしたいカードがあれば随時追加していき、オススメのポイントを解説します。</p>
<p>※カード画像をクリックすると詳細解説ページにジャンプします。</p>
<h3>おすすめの高還元率カード</h3>
<p>誰が利用しても高還元の恩恵を受けることができる、という支店から考えると漢方スタイルクラブカードが最もおすすめのクレジットカードです。還元率だけを見ると流通系カードの中には７％以上の交換げ率を提供しているクレジットカードもあります。しかし流通系カードは利用出来る店舗が限定されています。それだから還元率を高くできるとも言えるのです。</p>
<p><a href="http://card-hikaku.biz/2010/12/05/%E6%A5%BD%E5%A4%A9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89/"><img class="alignleft size-full wp-image-16" title="rakuten" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2010/12/rakuten.jpg" alt="" width="150" height="93" /></a>流通系を除くと楽天カードが高還元率カードとして人気があります。しかし楽天市場で２％の還元率があるといっても、そのうち１％は現金で購入しても与えられるポイントです。カードそのものの還元率は１％しかありません。楽天市場での利用に限って高還元率なので、流通系カードと同じ特徴があります。楽天市場で利用するには最強のカードですがあまり汎用性がありません。</p>
<p><a href="http://card-hikaku.biz/2011/03/01/p-one-flexy/"><img class="alignleft size-full wp-image-4114" title="pone_flexy1-e1281336692491" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/03/pone_flexy1-e1281336692491.jpg" alt="" width="150" height="120" /></a>P-one FLEXYはカードの請求が１％割引になるので、どこの加盟店を利用しても高還元率です。さらにポイントプログラムで最大0.8％の還元を受けることができるので、合計1.8％です。基本還元率としては優秀な数字ですが、リボ専用カードというネックがあります。初回手数料もかかるので1回払いをメインに利用したい人には不向きです。</p>
<p><a href="http://card-hikaku.biz/2011/01/04/%E6%BC%A2%E6%96%B9%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E8%A9%B3%E7%B4%B0/"><img class="alignleft size-full wp-image-3944" title="kanpou-e1281151501656" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/01/kanpou-e1281151501656.jpg" alt="" width="150" height="94" /></a>漢方スタイルクラブカードをおすすめする理由は、どの加盟店で利用しても、最低1.75％の還元を受けることができるからです。さらにポイントの還元にJデポを利用するとクレジットカード請求から割引されます。Jデポを使うためにカードを利用すると割引になった上に、さらにポイントが付与されるのです。2500円のJデポに還元すると1万円カード利用したときに7500円お支払いで済む上に、7500円にはさらにポイントが付与されます。ただしJデポの有効期限は3ヶ月です。</p>
<p>漢方スタイルクラブカードのポイントは2000円で7ポイント付与されます。リボを利用するとその分はさらに2ポイント上乗せになります。500ポイントで2500円相当のJデポに交換できます。1ポイント5円の計算なので、2000円で35円還元されます。それで1.75％の還元率となります。</p>
<p>年間2000ポイント貯めるとボーナスポイントが250ポイントプラスされます。2000ポイント貯めるには約572000円の利用が必要です。計算上は572000円の利用で2250ポイントを獲得し、11250円の還元を受けることになります。この時の還元率は1.96％です。さらに入会後3ヶ月で10万円以上利用すると5000円のJデポがプレゼントされます。初年度の還元率はこれを含めると2.54％です。</p>
<p>漢方スタイルクラブカードの年会費は初年度無料で、次年度からは1575円かかります。一般的なカードに比べると高い年会費ですが、海外旅行傷害保険も自動付帯され、国内旅行傷害保険も付帯、さらに高還元率であればやむを得ないでしょう。年会費を支払っても十分な還元を受けることができるクレジットカードです。</p>
<p>漢方スタイルクラブカードの公式サイト⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/244311/" target="_blank">漢方スタイルクラブカード</a></p>
<h3>海外旅行傷害保険の補償をアップできるクレジットカード</h3>
<p><a href="http://card-hikaku.biz/2010/12/11/jcb-eit%e3%81%ae%e8%a9%b3%e7%b4%b0/"><img class="alignleft size-full wp-image-4071" title="eit_ball" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2010/12/eit_ball-e1298535478966.gif" alt="" width="90" height="150" /></a>クレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険の補償金額は、死亡･後遺障害以外は合算されて支払われます。ただしカードを発行している会社が違うことが前提です。そのため発行会社が違う年会費無料のクレジットカードを持つことで、補償金額を蓋すことが可能です。ところがほとんどの無料カードは海外旅行傷害保険が利用付帯となっています。</p>
<p>自動付帯の場合はクレジットカードを持っているだけで保険が適用されます。利用付帯は旅行代金や交通費をそのカードで決済しなければ保険が適用されません。格安の旅行代理店ではカードを使えない場合もあります。1回の旅行でカード決済するには限りがあるのです。その点、JCB EITは年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯されます。無料で補償を充実させるためには最適のクレジットカードです。</p>
<p>ただしすでにJCB発行のクレジットカードを持っている場合は、どちらか補償金額の高いほうが優先され合算はされませんので注意しましょう。</p>
<p>JCB EITの公式サイト⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/425009/" target="_blank">JCB EIT<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/425009/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/05/16/%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外旅行傷害保険の補償を充実させるカードの組み合わせ</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/05/14/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e6%97%85%e8%a1%8c%e5%82%b7%e5%ae%b3%e4%bf%9d%e9%99%ba%e3%81%ae%e8%a3%9c%e5%84%9f%e3%82%92%e5%85%85%e5%ae%9f%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e7%b5%84/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/05/14/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e6%97%85%e8%a1%8c%e5%82%b7%e5%ae%b3%e4%bf%9d%e9%99%ba%e3%81%ae%e8%a3%9c%e5%84%9f%e3%82%92%e5%85%85%e5%ae%9f%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e7%b5%84/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 May 2011 06:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレジットカード・コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4397</guid>
		<description><![CDATA[クレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険の補償金額は死亡･後遺障害を除いて合算されて支払われます。つまり複数のクレジットカードを持っていれば、上限はありますが補償が合算されるのです。ただしそれには条件があります。 &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/05/14/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e6%97%85%e8%a1%8c%e5%82%b7%e5%ae%b3%e4%bf%9d%e9%99%ba%e3%81%ae%e8%a3%9c%e5%84%9f%e3%82%92%e5%85%85%e5%ae%9f%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e7%b5%84/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>クレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険の補償金額は死亡･後遺障害を除いて合算されて支払われます。つまり複数のクレジットカードを持っていれば、上限はありますが補償が合算されるのです。ただしそれには条件があります。カードを発行しているクレジットカード会社が違っていなければいけません。同じカード会社発行のカードを何枚持っていても補償は合算されないのです。海外旅行傷害保険だけではなく海外でショッピング利用するためにもブランドはなるべく違う複数のカードを持っている方が便利です。</p>
<h3>クレジットカードの組み合わせ方</h3>
<p>国際ブランドはVISA、マスターカード、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブが日本では一般的に利用することができます。海外利用で一般的に使いやすいのはVISAとマスターカードです。まずはこの二つのブランドのカードを持ちましょう。JCBもJCBプラザというサービスがあるので海外利用に便利ですが、年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯されているJCB EITを活用するためにも、年会費有料のカードはVISAかマスターカードブランドを選びます。JCB EITはサブカードとして活用します。</p>
<p>三井住友VISAカードはVISAカードとして有名ですが、マスターカードブランドを追加発行することができます。そこで考えられる組み合わせとして三井住友VISAカードを持ち、マスターカードを追加発行します。さらにJCB EITを持つことで3種類の国際ブランドが利用でき海外旅行傷害保険の補償も充実します。</p>
<p>◆年会費</p>
<p>VISAとマスターカード2枚発行したときの年会費は次のとおりです。JCB EITは年会費無料。<br />
三井住友VISAカードクラシック　1574円（VISAのみ1312円）<br />
三井住友VISAカードクラシックA　1837円（VISAのみ1575円）</p>
<p>◆補償金額</p>
<p>クラシックとクラシックAはどちらかの選択となります。年会費と補償金額を考慮して選びましょう。</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td class="td_title" style="width: 25%;">補償/カード名</td>
<td class="td_title" style="width: 25%;">クラシック</td>
<td class="td_title" style="width: 25%;">クラシックA</td>
<td class="td_title" style="width: 25%;">JCB EIT</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">治療費用</td>
<td class="td_right">50万円</td>
<td class="td_right">100万円</td>
<td class="td_right">100万円</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">賠償責任</td>
<td class="td_right">2000万円</td>
<td class="td_right">2500万円</td>
<td class="td_right">2000万円</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">携行品損害<br />
自己負担3000円</td>
<td class="td_right">15万円<br />
（1旅行・年間）</td>
<td class="td_right">20万円<br />
（1旅行・年間）</td>
<td class="td_right">20万円（1旅行）<br />
100万円（年間）</td>
</tr>
<tr>
<td class="td_title">救援者費用</td>
<td class="td_right">100万円</td>
<td class="td_right">150万円</td>
<td class="td_right">100万円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>上記の組み合わせでは治療費用は最大で200万円、携行品の損害補償も1事故で最大40万円が補償されます。年会費は最大でも1837円で年間の保険料と考えても格安になります。海外旅行が多い人はこの組み合わせも選択肢に含めるといいでしょう。これは一般カードだけで年会費を極力抑えた組み合わせです。</p>
<p>JCB EITの公式サイト⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/425009/" target="_blank">JCB EIT<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/425009/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
<p>三井住友VISAカードの公式サイト⇒<a href="http://click.j-a-net.jp/1365594/87471/" target="_blank">三井住友VISAクラシックカード<img src="http://text.j-a-net.jp/1365594/87471/" border="0" alt="" width="1" height="1" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/05/14/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e6%97%85%e8%a1%8c%e5%82%b7%e5%ae%b3%e4%bf%9d%e9%99%ba%e3%81%ae%e8%a3%9c%e5%84%9f%e3%82%92%e5%85%85%e5%ae%9f%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%8b%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e7%b5%84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ミレニアム/クラブオンカード　セゾン</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%83%9f%e3%83%ac%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%96%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%80%80%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%83%9f%e3%83%ac%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%96%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%80%80%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 04:37:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>
		<category><![CDATA[最新クレジットカード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4338</guid>
		<description><![CDATA[そごう・西武のミレニアム/クラブオンカードが2011年4月からリニューアルされています。ポイントカードとしてのミレニアム/クラブオンカードは13歳以上であれば誰でも入会ができるカードです。クレジット機能付きのカードもあり &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%83%9f%e3%83%ac%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%96%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%80%80%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4345" title="clubonamex" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/04/clubonamex1-e1304050539525.jpg" alt="" width="300" height="117" />そごう・西武のミレニアム/クラブオンカードが2011年4月からリニューアルされています。ポイントカードとしてのミレニアム/クラブオンカードは13歳以上であれば誰でも入会ができるカードです。クレジット機能付きのカードもありクレディセゾンから発行されています。今回のリニューアルはカードデザインも含めてサービスの大幅な改訂となります。このコーナーではその特徴をご紹介します。</p>
<h3>サービスの改定内容</h3>
<dl>
<dt>1ポイントからレジで使える</dt>
<dd>貯まったポイントは1ポイント1円としてレジで現金と同じように使うことができるようになりました。これによって無駄になるポイントが無くなります。最低交換ポイントが高ければ使用できずに失効してしまうポイントが発生します。しかし1ポイントから使うことが出来れば無駄なくポイントを使うことができるので便利です。ポイントの有効期限は最長24ヶ月です。ポイント獲得の翌年12月いっぱいまでの期限ですが、期限切れ直前でも余裕を持って使うことができます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>新サービス「家族でプラス」</dt>
<dd>新サービスに登録することによって登録した家族の利用金額が合算されます。ミレニアム/クラブオンカードのポイントは利用金額によって翌年の還元率が高くなる仕組みです。家族で利用すればそれだけ高い還元率を獲得することが可能になります。さらにその還元率は登録した家族全員に適用されるのです。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>カードのデザインに最新技術</dt>
<dd>ミレニアム/クラブオンカードのカードフェイスには特殊なフィルムを熱転写した最新技術が使用されています。開発したのは凸版印刷で、金属的な光沢が特長で高級感溢れる仕上がりとなっています。この技術は「メタルフェイス」と呼ばれています。今までのカードデザインは年間利用金額によって異なっていましたが、今回のリニューアルでデザインが統一されています。利用金額でデザインが違うというのは、多く利用している会員には優越感をもたらします。しかし会員の差別化にもつながるので廃止されたのでしょう。すでにカードを持っている場合は次の更新時に新しいデザインのカードが送付されます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>アメリカン・エキスプレスブランドを追加</dt>
<dd>ミレニアム/クラブオンカード　セゾンにアメリカン・エキスプレスのブランドが追加されました。年会費無料でアメックスのブランドを利用できます。海外旅行では特にアメックスのブランドは威力を発揮します。さらに海外利用のポイント2倍というサービスもあり、ポイントを大きく貯める事ができるようになりました。</dd>
</dl>
<p><strong>申込は公式サイトで</strong>⇒<a href="http://www.motionlink.jp/clk.php?pt=P0029006-0017&amp;cl=C1111996-0010&amp;uid=" target="_blank">ミレニアム／クラブ・オンカード セゾン</a></p>
<h3>ポイントのしくみ</h3>
<p>ミレニアム/クラブオンカードはミレニアムカードとクラブオンカードの2種類のカードのことです。そごうと西武のそれぞれのポイントシステムを継承しています。そのため既存のカード会員のためにカード名称はそのまま継続しているのです。ポイントは決済手段に関係なく買い上げ金額に応じて２％から7％付与されます。</p>
<ul>
<li>初年度・年間利用金額20万円未満・・・２％</li>
<li>年間利用金額２０～50万円未満・・・・・・・・・・４％</li>
<li>年間利用金額５０～100万円未満・・・・・・・・・５％</li>
<li>年間利用金額100万円以上・・・・・・・・・７％</li>
</ul>
<p>ミレニアム/クラブオンカード　セゾンでは上記のポイントの他にセゾンの永久不滅ポイントが貯まります。一般的なセゾンカードと同じように還元率0.5％がプラスされ２００ポイントでミレニアム/クラブオンポイント１０００ポイントに交換することができます。つまり上記の還元率に0.5％が上乗せされるのです。</p>
<p>ミレニアム/クラブオンポイントの有効期限は最長２４ヶ月ですが、永久不滅ポイントには有効期限はありません。ゆっくりポイントを貯めて纏めて移行すれば高額商品への交換も可能です。もちろん、そごう・西武以外の買い物でもポイントが付くのでポイントを獲得できるケースが増えます。</p>
<p>そごう・西武の店舗での利用に限られますが、ポイント還元率最大7.5％は一般的なクレジットカードでは考えられない還元率です。そごう・西武でいつも買い物をしている人はもちろんですが、そんなに買い物をしないという人でも年間２０万円以上の利用はそれほど難しくはないでしょう。２０万円の利用でもこのカードで決済すれば還元率4.5％を達成できます。金額にすれば９０００円分が戻ってくるのです。</p>
<p>ミレニアム/クラブオンカードは現在発行されているクレジットカードの中でも超がつくほどの高還元率カードということができます。</p>
<p><strong>カードの詳細と申込は公式サイトで</strong>⇒<a href="http://www.motionlink.jp/clk.php?pt=P0029006-0017&amp;cl=C1111996-0010&amp;uid=" target="_blank">ミレニアム／クラブ・オンカード セゾン</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%83%9f%e3%83%ac%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%a0%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%96%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%80%80%e3%82%bb%e3%82%be%e3%83%b3/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>クレジットカードのランキング</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 15:23:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレジットカード・コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4206</guid>
		<description><![CDATA[日本人はランキングが大好きなようで、ランキングのTV番組まであります。アンケートなどで投票による順位付けなどはある程度根拠がありますが、それも1000名以上が参加していなければ統計学上はあまり意味が無いようです。中には個 &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4334" title="ranking" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/03/ranking.jpg" alt="ランキングのイメージ画像" width="180" height="240" />日本人はランキングが大好きなようで、ランキングのTV番組まであります。アンケートなどで投票による順位付けなどはある程度根拠がありますが、それも1000名以上が参加していなければ統計学上はあまり意味が無いようです。中には個人的主観でなんとなく順位をつけたようなあやしいランキングもあります。</p>
<p>個人的にはクレジットカードのランキングほどアテにならないものはないと思っています。どんな根拠でランキングするかにもよりますが、唯一あてになるのは申し込み件数によるランキングだけです。つまり「当サイトで最も申込が多いランキング」という触れ込みであれば少しは信用ができます。しかしそれもそのサイトで紹介しているクレジットカードの範囲内の話で、さらに月間何件の申し込みがあったのかという数値がなければとてもあてにはできません。</p>
<p>クレジットカードのランキングサイトはアフィリエイトサイトです。アフィリエイトはカードを紹介して発行されると報酬がもらえるというしくみです。このサイトもアフィリエイトサイトなのでランキングのコンテンツを作ってもいいのですが、本気でランク付けを考えるほど順位を付けることは難しいのです。作るとすればサービス別に順位付けすることになります。高還元率カードランキング、年会費無料カードランキング、ゴールドカードランキングといった具合です。</p>
<p>しかし還元率一つにしても利用する人の金額によって還元率は大きく左右されます。単純に基本的な還元率でランクづけしても意味が無いのです。年会費無料カードにいたっては年会費無料という点ではすべて同じです。ランキングのしようがありません。</p>
<p>結論としてはクレジットカードのランキングでカードを選ぶのは意味が無いということです。やはり必要としているカードのサービスを比較して選ぶのが最も賢明な方法です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/04/29/%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>年会費無料のクレジットカード</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/04/28/%e5%b9%b4%e4%bc%9a%e8%b2%bb%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/04/28/%e5%b9%b4%e4%bc%9a%e8%b2%bb%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 07:43:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[カード解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4217</guid>
		<description><![CDATA[タダほど怖いものはないとよく言いますが、それは無料で釣っておいてあとでお金を取られることが多いからです。無料で手に入れたもの以上の何かが待っているので怖いということです。しかしクレジットカードに関してはそれは当てはまりま &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/04/28/%e5%b9%b4%e4%bc%9a%e8%b2%bb%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-4327" title="無料" src="http://card-hikaku.biz/wp-content/uploads/2011/04/d78faf43d47db758bfb04526c01a0ed6-e1303976096755.jpg" alt="" width="150" height="112" />タダほど怖いものはないとよく言いますが、それは無料で釣っておいてあとでお金を取られることが多いからです。無料で手に入れたもの以上の何かが待っているので怖いということです。しかしクレジットカードに関してはそれは当てはまりません。年会費無料のクレジットカードはいくら使っても年会費はかからず、有料のカードと同じレベルのサービスを受けることもできます。</p>
<p>クレジットカード会社はカードのサービスを提供するために年会費をとっています。カード盗難保険や海外旅行傷害保険などの保険料、海外アシスタンスサービスの提供にかかる費用などを年会費でまかなっているのです。</p>
<p>年会費は一般カードで税別1250円が標準です。それほど大きな金額ではないのでなくてもいいと思ってしまいますが、会員数を考えると年会費は大きな金額になります。もし10万人のカード会員がいるとすれば、年会費は1億2500万円になります。これがすべて年会費無料のカードであればこの金額はゼロになります。この違いはかなり大きいでしょう。それではなぜクレジットカード会社は年会費無料のクレジットカードを発行しているのでしょうか。</p>
<h3>年会費無料カードを発行する理由</h3>
<p>クレジットカード会社が利益を削ってまで年会費無料のクレジットカードを発行する理由は簡単です。今、最も人気があるのが年会費無料カードだからです。クレジットカードのアンケート結果を見ても年会費無料と高還元率がカードを選ぶ決め手の上位となっています。年会費は支払わずにポイント還元だけを受けたいという無茶な要望に応えているのです。</p>
<p>年会費無料のカードが発行されるようになったのは提携カードの人気が高くなってからです。提携企業がサービスを提供し、プロパーカードとしても利用できるのが人気の理由です。さらに提携企業が負担して年会費を無料にしてからは、発行されているクレジットカードの大半が提携カードという状態となっています。クレジットカード会社は提携先に左右されずに会員を維持できるプロパーカードの会員数を増やす必要があります。そのためプロパーカードも年会費無料のものが発行されるようになりました。</p>
<h3>年会費無料の種類</h3>
<p>初年度だけクレジットカードの年会費が無料になるというのは、プロパーカードでは当たり前になってきました。この場合は次年度からは年会費がかかるので有料のカードということになります。本来の意味では無条件で常に年会費無料であれば年会費無料カードと言うべきでしょう。しかし、最近では条件付きの無料カードも増えています。</p>
<ul>
<li>年1回の利用で無料になる</li>
<li>年間で一定以上の金額を利用すると無料</li>
<li>一定の年齢の間は無料</li>
</ul>
<p>こうした条件付きの無料カードはプロパーカードに多いのですが、利用や金額の条件付の場合は提携カードでもよく見かけます。一定年齢で無料になるカードは最近発行されているプロパーカードに多くなっています。20代では年会費無料で最初の更新時や30歳になってからの更新時に有料カードに切り替わるといったシステムです。学生カードも考えようによっては条件付き無料カードと言えるかもしれません。社会人になると有料のプロパー一般カードに切り替わるからです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/04/28/%e5%b9%b4%e4%bc%9a%e8%b2%bb%e7%84%a1%e6%96%99%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>公共料金とクレジットカード</title>
		<link>http://card-hikaku.biz/2011/04/25/%e5%85%ac%e5%85%b1%e6%96%99%e9%87%91%e3%81%a8%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/</link>
		<comments>http://card-hikaku.biz/2011/04/25/%e5%85%ac%e5%85%b1%e6%96%99%e9%87%91%e3%81%a8%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 17:26:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クレジットカード・コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hikaku.cc-hb.net/?p=4215</guid>
		<description><![CDATA[公共料金というのは電気、ガス、水道などライフラインの料金のことです。以前はこうした料金の支払は現金払や振込み、口座からの自動引落によって支払っていましたが、最近はクレジットカード決済可能なケースが増えてきました。特に電力 &#8230; <a href="http://card-hikaku.biz/2011/04/25/%e5%85%ac%e5%85%b1%e6%96%99%e9%87%91%e3%81%a8%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>公共料金というのは電気、ガス、水道などライフラインの料金のことです。以前はこうした料金の支払は現金払や振込み、口座からの自動引落によって支払っていましたが、最近はクレジットカード決済可能なケースが増えてきました。特に電力会社は民間企業なのでほとんどカード決済可能となっています。</p>
<p>クレジットカードで決済できる料金やサービスは公共料金だけではありません。携帯電話や固定電話の料金、新聞代、NHK受信料、国民年金保険料など毎月、または定期的に支払わなくてはいけない料金のほとんどがカード決済可能なのです。</p>
<h3>公共料金クレジットカード決済のメリット</h3>
<p>クレジットカードで公共料金などの決済をする最も大きなメリットはポイントが付くことです。ただしクレジットカード会社によってはポイント付与の対象にならないこともあるので注意しましょう。このメリットを最大限に活かすためには、高還元率のクレジットカードを利用するのがいちばんです。還元率が高いほど現金払いでは割引がない公共料金でも間接的に節約につながります。</p>
<p>同じ公共料金でも支払日はそれぞれ別です。それがクレジットカード決済にすることで支払日を統一することができます。別々に口座振替している場合は、それぞれの料金を調べてお金を準備して口座に入金します。クレジットカードの場合はすべての支払金額が請求書一つで分かるので手間が省けます。つまり管理面でもカード決済にメリットがあります。</p>
<h3>クレジットカード決済の注意点</h3>
<p>注意点としてはクレジットカードを再発行した場合です。もしくはメインのクレジットカードを変更する場合ですが、カード番号が変わるときにはすべての利用先に変更届出をする必要があります。カードが無効となって切り替える場合には、支払いは一時的に振込用紙などで支払わなくてはいけません。変更届出をしても反映するのに時間がかかるからです。</p>
<p>しかしクレジットカードの番号が変更となるケースというのは、盗難や紛失等悪用の可能性があるときだけです。自動的に更新されて新しいカードが送られてくる場合は番号は変わりません。クレジットカードの管理さえしっかりしていれば、変更届出をするようなことはほとんどないでしょう。</p>
<p>すべての公共料金を口座振替にしている場合、銀行のサービスを受けている場合があります。銀行によっては公共料金などの引き落とし件数によってATM手数料などをサービスしていることがあるので、クレジットカード決済に切り替える場合は注意しましょう。銀行と提携しているクレジットカードでは、ATM手数料などの無料サービスが提供されていることがあります。そうしたサービスもチェックしてみましょう。</p>
<p>電気料金などの場合、口座振替にした場合割引となります。クレジットカード決済ではこの割引を受けることができません。しかしクレジットカードのポイントが付くので、どちらが得になるかは還元率しだいということになります。高還元率のカードであれば切り替えたほうがお得になりますが、切り替える前に一度試算してみるといいでしょう。ポイントのメリットよりも管理などのメリットを優先するのであればその必要はありません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://card-hikaku.biz/2011/04/25/%e5%85%ac%e5%85%b1%e6%96%99%e9%87%91%e3%81%a8%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
<!-- WP Super Cache is installed but broken. The path to wp-cache-phase1.php in wp-content/advanced-cache.php must be fixed! -->
